第32節:アストン・ヴィラ 0-1 ウルヴス【グリちゃんの憂い】

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トラオレ投入が大当たり

虎さん、途中交代から2分後。

見事なポストプレイから、中央を空けさせるラン。

そこを“Jony”(ホニー・カストロ)が突いて、
一度はこぼれるも、デンドンカーが拾い
ミドルシュートを突き刺す!

得点シーン後、2回ほど写るグリーリッシュの表情が悲しげ…。

 

英語実況分析:

またしても「南のオウン」みたいな
GKのミススローがあり、
なのに絶好機をジョッタがふかしてしまったシーン:

Trying to punish the mistake from Villa goalkeeper.

と言っています。
mistake from ~ という
前置詞用法は憶えておきたいですね。

日本人感覚だとof を用いそうです。

of でも間違いではないのでしょうが、
英語のこの表現の方は
「間違いそのものと人間とは別個」
に考えているように思えてきます。

子供の教育などではポジティブな
効果を生むような
(そういう文化的背景を孕んだ表現なような)
気がしました。

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