第9節:ボーンマウス 0-0 ノリッジ【低調スコドロ】

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192センチで中盤の底

プッキ師匠が惜しいシュートを打ったり、
警告をもらったりと、少なくとも存在感の点で
復調してきたのは楽しみだけれど、
それ以外に見どころの少ない試合。

内容と関係ないけれど、目に留まったのがボーンマウスの
29番フィリップ・ビリング。

周りと比べて背が高すぎる…。
ビリングはデンマークのアンダー世代の代表。
いま23歳。

フィリップ・ビリング – Wikipedia

Googleで右サイドに出てくるデータには「198cm」とあって
眼をひん剥いたが、実際は192ないし193cmらしい。

上のWikiでも192cmとなってます。
これが中盤の底あたりにいるのだから、なかなか手ごわい。

 

英語実況分析:Spread Himself「身体を広げる」

【2020/08/15リンク張替】
ボーンマウス側の動画が鍵マークで閲覧できなく
なったため、ノリッジ側に張り替えました。

 

 

ついでに英語実況分析もちょっと追記。

序盤のところ:

[Krul] who spread himself.

動詞spread の過去形・過去分詞形はspread で同形
「自らを広げる」=身体を伸ばして防いだ、という意味。

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