第37節:ブライトン 0-0 ニューカッスル【GKファインセーブ集】

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勝点上はほぼ消化試合だったが…。

残留は決まっている下位同士の対戦
(※ブライトンについては
「ほぼ」決まった状態で試合開始)。

局面で激しい攻防、GKのファインセーブ。
スコアレスドローでしたが、
案外と燃えた試合だったようです。

個人的にはリッチーがボールを奪ってからの
右足アウトでの鋭いセンタリング
(アルミロンの左足はGKに防がれる!)
というシーンが好きです。

◇◇◇

サン・マクシマン戦車(後半29分まで出場)は
ハイライトに出てこなかったな。

武藤さんもベンチ入りまでで終了でした。
最終節のホームでは、ひょっとしてお別れ記念出場
なんてあるのでしょうか。

残念な一年でした。

 

英語実況分析:過去完了進行形

A shot across goal that flashes away and wide.
And if anyone had been coming in
and got a touch there
that would have caused it a big problem.

flashes away」は特段の熟語ではないので
(辞書エントリ無し)、閃光のような勢いで
逸れていった、て感じを表現。

そして後半はおなじみ「仮定法過去完了」。
しかもif 節は過去完了進行形!
「誰か(DF)がシュートコースに入ってきていたら」と
動的な感じを追加していますね。

◇◇◇

ゲイルのヘッドが上にそれたシーン:

And Gayle got up again
but couldn’t keep the header down.

この「get up」はやはり「ジャンプした」って
ことでしょうから、
「ゲイルはジャンプ一番、頭に当てましたが、
シュートを抑えることはできませんでした」
という感じでしょう。

 

では、次の試合に行きましょう~。

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