第25節:バーンリー 0 – 0 アーセナル【決定力不足の見本市】

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最後だけが決まらない

さっきのマンUvsウルヴスのスコアレスドローを超えるような、
まさに決定力不足の見本市のような試合だ!

日本代表の決定力不足も目じゃない。
それほど酷い印象。

しかし崩しとかはダイナミックだし、技巧的でもあるのですが…。
特にバーンリーの攻撃のワイドさ、
ダイナミックさは特筆しておきたいところ。

オーバー師匠、3回外す!

特にオーバメヤンが大ブレーキ。
なぜに1回目は右足で行ってコケたのか?
2回目はGKポープを褒めるべきか。
後半にあった3回目の大決定機も、ヘッドは枠を外れて行きました。

試合最大のチャンスは、バーンリーの19番ジェイ・ロドリゲスの78分。

スマッシュヒットのシュートがクロスバーの下を叩き、
ゴールラインを踏んで無情にもグラウンド側に戻って来ました。
嗚呼。

ジェイ・ロドリゲスは前節のゴラッソで強運を使い果たしたのかな?w

英語実況分析「Bearings」

オーバー師匠の最初の絶好機、

When his bearings’re [were] all wrong, the flag stayed down.

と聞こえます。
ここ、YouTubeのCC機能では「all robbed」と出るのですが、
何回かスローでも聞き直してもそうは聞こえないし、
robbed だと意味が通りません。
wrong に聞こえますし、これなら意味的にもOK。

bearings で「方角、位置認識」の意味があります。
これでしょうね。

bearingの意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
1000万語収録!Weblio辞書 - bearing とは【意味】態度,ふるまい... 【例文】a man of lofty bearing... 「bearing」の意味・例文・用例ならWeblio英和・和英辞書

 

あとは問題なさそうです。
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