第17節:バーンリー 1 – 0 ニューカッスル【安定のCK⇒ウッド兄貴】

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兄貴の頭抜けた決定力。 

1-0でバーンリー、と結果を見た瞬間に
だいたい想像できるまでになりました。

予想の通りドンピシャで、ウッド兄貴のCK⇒ヘッド弾でしたw

 

GKはあれれ? キーパーチャージ貰えそうでは?
と思ったのですが、入れ替わりで邪魔したのは
味方のニューカッスル選手のようです。

 

ま、手を伸ばすことができても難しい弾道・速度でしたね。
おそらくウッド兄貴の頭は微動だにせず、結果は同じだったのでは。

 

サン・マクシマン戦車さんはベンチ外。
怪我でしょうか。累積でしょうか。

 

代わって、超絶久しぶりの武藤選手が後半35分から出てました。
以下ハイライトでは守備に奮闘してると褒められてます。
たまには出てほしいなぁ。

 

 

英語実況分析

 

序盤でヘッドが外れた箇所、

Burnley got a player in the area who’s been flattened
and attention is required.

 

flatten で「うつぶせになる」という意味の動詞。

「バーンリーの選手がひとり、うつぶせに伸びてます。
手当が必要。」との意。

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