第7節:チェルシー 2-0 ブライトン【パッとしない勝利】

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オドイの驚速ドリブル!

チェルシーが順当勝ちといえばそうなのかもですが、
1点目は相手DFウェブスターのミスからごっつあんPK。

これをジョルジーニョが決めたもの。

ブライトンにもチャンスは2回くらいありました。
クロスバーに当たった叩きつけヘッドとか。
チェルシーは運に恵まれたけど、ブライトンは0でした。

◇◇◇

2点目をお膳立てしたハドソン・オドイ(←復帰戦)
左サイドからのドリブルは驚速。

中央まで疾走し、ペナ右外のウィリアンへつなぐ。
ウィリアンは素早いまたぎフェイントからシュート!

これまた不運にもDFに当たってディフレクションとなり、
ニアサイドへ飛び込んだ。

 

う~ん、同じ得点は得点だけど、
全体としてはあんまりパッとしない試合に思えました。
長いシーズン、こんなこともある。

youtu.be

 

Teasing Delivery「DFにとって難しい球」

序盤、エイブラハムのすらしヘッドがポストをかすめた場面、

… was a teasing delivery from Mason Mount.

直訳だと「いじめるような、からかうような」ですが、
「DFの対応が難しい球を入れてきた!」みたいな意訳がよさそう。

 

では、お疲れ様でした。

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