第36節:チェルシー 1-0 ノリッジ【ユル守備】

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「CL圏確保」VS「降格決定」

今シーズン、とくに前半は
キャントウェル童子のプレイが好きで追っていましたが、
守備のところで緩いなぁ、とは気づいてました。

でも、それを補う溌剌さに期待してたんだよね。

しかし、この試合でジルーの先制点のところも、
ほぼアリバイ守備って感じで
センタリングの選手に寄せてません
(「寄せ切れてません」ではなく)。

後半にも単純なワンツーに付いて行かず、
決定機を作られてました。

キャントウェルのような小兵が
FWにいたら、そっちの方が
怖かったかもしれない。

長身でポストが上手い選手と組み合わせるとか。
適性は本当にMFなのかいな?

◇◇◇

ノリッジでは、クルルがまたもファインセーブを連発して、
一人気を吐いていました。

 

英語実況分析:Penultimate

冒頭のところ:

in the penultimate home game of this season

難しい語ですが、
「最後から2番目の」という意味で、
順番・順位に使われる。

語源はラテン語起源で、
「from paene (“almost”) + ultimus (“last”).」
とのこと。

penultimate とは 意味・読み方・表現 | Weblio英和辞書

 

 では、Have a premium Wednesday!

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