第4節:クリスタル・パレス 1-0 アストン・ヴィラ【誤審!】

スポンサーリンク

これは誤審だろっ!?

後半開始早々、トレゼゲが不要なファールで
2枚目イエロー、退場。

10人になってから、ついに1点取られてしまった
アストン・ヴィラ。

最後の最後、後半51分とかに点を決めた…のだが、
その前にグリーリッシュがダイビングしたと判定されて
ノーゴール。

 

…嘘っ!

 

逆に、後ろからチャージしてきたザハに押されてるやん!
そのボールが右にこぼれたところをランズベリーが
ファインゴールした… はずだったのに。

可哀想すぎる。

 

押さえつけられてもアイェウ

試合を決めた1点は後半28分。
ヴィラの攻撃をGKがキャッチ、そこからロシアW杯の
日本vsベルギーみたいな縦の速攻が炸裂!

パレスのアイェウがペナ左端に侵入したところで、
帰陣してきた10番グリーリッシュが
ボールを奪おうと突いたところ、
味方DFに当たってアイェウの前にこぼれてしまいました。

アイェウはそこからがすごい。

40番DFミングスに身体を押さえつけられているのに
DFを割って、3人目が来る直前に足を振り切る。

アイェウも俺ちゃんの「師匠」になりそうだ。

 

逆に、グリーリッシュは不運極まりない試合だったということになる。
以下のパレス公式を見返しても、押してるよね?

VARはどうしたぁ~。

youtu.be

 

Wriggle「身をくねらせて進む」

アイェウがミングスを交わした時に、

Mings wriggles his way [there?]

と言っていると思うのですが、
これは主語がAyew の間違いだと思われます。

wriggle で「身をくねらせて進む」の意味なので。

ウェブリオ辞書さんによると、
英検1級以上のレベルの単語だそうです。

以下リンク内にある、
ウナギやミミズの例文とともに憶えておきましょうかね。

英語「wriggle」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書

コメント

タイトルとURLをコピーしました