第14節:リヴァプール 2 – 1 ブライトン【ファン・ダイク2発】

スポンサーリンク

リバポだけが勝つ週末…。

シティも引き分けて、なんだかリバプールの独走に
ますます拍車がかかっているという…。

毎週、同じような結果なので、
サラー贔屓の俺ちゃんですら、さすがに飽きましたな。

クリスマス気分で浮かれて試合前夜に飲み明かし、
「1-13」みたいな驚愕のスコアにて
初黒星を喫してみてはいかがでしょうか…? 

ま、ないな。一人一人が強すぎるし、組織が速すぎる。

 

ファン・ダイクの頭&頭

試合はFKとCKから、
アレクサンダー・アーノルド⇒ファン・ダイクのヘッド2発で決着。

ブライトンも、トロサールの飛び出しからループシュート。
これをGKアリソンがペナ外にて手で止めて一発退場。

FKからマリーシアで一点返しましたが(後半34分)、
そのあと同点にできませんでした。

 

英語実況分析:How’s that not gone in?

上の動画の1:06あたり、注目です。
チェンバレンのシュートがDFのスライディングで防がれた場面:

How’s that not gone in?

これは「That has not gone in.」(入っていない)という文に
なぜの「How」が疑問詞としてくっつき、
疑問文なので倒置が発生しているもの。

「’s」はhas の省略形ですね。
文法的には特に難しいわけではないのですが、
こうして一気に言われると、
もはや慣用句として憶えておくくらいの覚悟が必要!

 

では、お疲れ様でした!

コメント

タイトルとURLをコピーしました