第17節:マンチェスター・ユナイテッド 1 – 1 エヴァートン【鬼神GKピックフォード】

スポンサーリンク

18歳がチームを救う

前半からマンUの縦パスの速度・精度が半端なく最前線に通る。
あり得ない弾道をピタリと止めるあたり、
低迷しているとはいえやはり「腐っても鯛」(例えが悪いけど…)。

 

とはいえ、エヴァートンにはGKピックフォードが居るので、
いくら強烈なシュートを打っても決まらないのでした。
さすがイングランド代表だけあって反応速度が抜群。

 

その牙城をなんとか破ったのが18歳グリーンウッド。
“homegrown player”が決めて実況氏も喜んでます。
DFの股からのゴロ球。
さすがのピックフォードもこれは届きませんでした。

 

ja.wikipedia.org

 

なお、エヴァートンの先制点は右CK、
デ・ヘアが届かなかったところを2番リンデロフが
身体に当ててしまい、オウンゴール。

デ・ヘアはキーパーチャージを主張しますが、
ビデオを見る限りは微妙で、反則を取る程度ではない、、、
というのは審判の判断が正しいと見ました。

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました