第26節:サウザンプトン 1 – 2 バーンリー【イングス自作自演も…】

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 オモロイ試合。

イングスが相手CKにてニアに立つが、なぜかクリアせずスルー。もう、GKに渡すとかなく、そのままライン越えてまっせ(笑)。

不思議なミスでバーンリーが先制。

しかし帳尻合わせをできるのが、絶好調のイングス。こぼれ球を右に逃げて打ち込む。さすがの一発ミドルが炸裂。

とはいえ、バーンリーのマテイ・ヴィドラが後半16分に見事な「回転胸トラ」から左足ミドルを突き刺して勝ち越し。次の試合のマネの回転トラップと同様、個人技でのボールストップが勝負を分けました。

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