第15節:サウザンプトン 2 – 1 ノリッジ【プッキ追撃弾も及ばず】

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キックの名手ウォード・プラウズ

ウォード・プラウズのCK、FKは脅威。
凄い球速で鋭いカーブボールが飛んでくる。

その先に居るのは好調、ダニ・イングス。

先制点はまさにこの2人で左サイド深い位置からのFK
⇒ヘッドすらし、でゲット。

2点目もウォード・プラウズの右CK(曲がって落ちる!)
からバートランドが押し込む。

 

テテイさんの決定的スルー

ノリッジは後半20分に、プッキが抜け出しから
冷静なシュートを決めて追いすがります。

ちなみに、プッキに見事なロング・スルーパスを出したのは
後半頭から投入のアレクサンデル・テテイ(ノルウェイ国籍)

最後にもいいチャンスがあったのですが、
ノリッジは勝ち点を得られず。

前節はよかったのですが(アーセナルと引き分け)、
なかなか勝ち点をもらえません。

 

英語実況分析:Back-to-Back「連続の」

最後、

back-to-back Premiere League win

と言ってますね。
背中と背中が合わせられている=連続の。

よって、これで「連勝」という意味。

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