■推奨■第35節:トテナム 2-1 アーセナル【ラカゼット強烈弾】

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ラカゼットのスマッシュ!

放送で右サイドにあたるゴール側、
向かって左角の隅が
両軍1本ずつの決定機を阻止するという、
なかなか珍しい試合!

ラカゼットの先制弾は凄いね。

これもDFオーリエによるミスがらみですが、
オーバー師匠が奪って繋ぎ、
最後は右足でズドンと
ロリスのニアをぶち抜いています。

球速はどのくらいでしょうか。
130km/hとか平気で出てそう…。

 

 ソン・フンミン1G1A

アーセナルもミスをして
(今回はダヴィド・ルイスのせいじゃない!)、
ソン・フンミンに
ループ気味に決められてしまいます。

ソンは久しぶりの得点。

調べてみたら、再開後は初得点でした。
その後、CKから1アシストを追加して活躍しました。

 

英語実況分析:Drive「撃つ」

さて先制点のシーンですが、
CCの援護がないので自分の耳が頼り(笑):

Lacazette will drive it!

と言っていると思います。
「ラカゼットが撃つぞ!」なのでしょうが、
動詞 driveをこういう風に使うのか。

◇◇◇

そしてゴール隅を叩いた1回目:

and it rattled into the bar!

以前もやりましたが、
またしてもrattle が出ました。
がたがた言わす、強振する。

 

では、お疲れ様でした!

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