第3節:トテナム 0-1 ニューカッスル【ジョエリントン弾】

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間合いとズドン!と。

トッテナムのルーカス・モウラが
一つでも決めていれば…
という試合。

ともあれ、1点目のニューカッスルFW、
ジョエリントン・カッシオは
頭がケーキみたいなブラジル人。

最後、寄せられているのに平然としてましたね。
鈴木武蔵のプレイを連想してしまう。

自分の間合いに自信があるのか、
観客からはスローモーに見えるが
ズドンという迫力は物凄い、というタイプ。

30番アツからのセンタリングが出る直前に、
DFから離れていく動きが素晴らしい。

トッテナムのDFは2枚いたのに、お互い中途半端、受け渡しもなし。

youtu.be

 

Darting Run「ダーツの矢のような突進」

上の動画、開始直後に

Almiron makes a darting run into the middle,…

矢を投げる「ダーツ」の動詞を現在分詞にしたもの。
形容詞的にrun を修飾してます。
よって「ダーツのような突進」という感じ。

 

では、お疲れ様でした!

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