第10節:ワトフォード 0-0 ボーンマウス【アケはフリットに激似】

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決定機が決まらない試合

試合は決定機をどちらも外しまくる展開。
正直コメントしづらい。

スコドロなのに8枚もイエローカードが
出ていたりする。
なんだこりゃ。

でも両ゴールキーパーは奮闘してましたね。

◇◇◇

唯一、ボーンマスのナタン・アケに大注目。
ユニフォームが縦縞の赤&黒で、
髪の毛が長いソバージュ。
これはもう往年のACミラン、
ルート・グーリット(フリット)氏
ではないですか!

Yahoo画像検索をちょっとだけ
載せさせてもらうと、以下な感じ。

 

f:id:vrenglish:20191027195011j:plain

「ナタン・アケ」検索結果

※おいおい、気づかなかったけど画像中央に
「あ」って入ってるわw

 

ま、これ面白い。
あ! グーリットに似てない?」と思った
俺ちゃんの思念そのものだから…(爆笑)。

で、その後も調べていたら、
やっぱり同じ感想を持つ人がいるもんだ!

 

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

質問主はなんと! 2013/5/19に投稿している。
俺ちゃんは6年も時代遅れか…orz

 

英語実況分析:Greasy「滑りやすい」

最初のシーン。 

A magnificent header rattles the woodwork!

出ましたWoodwork。「木枠を強振!」てな感じ。

◇◇◇

そして最後のスーパーセーブ。

…dipping towards the corner in greasy conditions!

雨でぬかるんでスリッピーなのに
ボールを弾いてコーナーにした、
って場面なのですが。

ここでgreasy って表現するんだ、
脂じゃないのに。

英語って不思議!

コメント

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