■推奨■第34節:ワトフォード 2-1 ノリッジ【決勝オーバーヘッド】

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ノリッジは陥落が濃厚に

下位対決はワトフォードの逆転勝利。

後半11分、ウェルベックの絶品オーバーヘッド
計ったかのようにゴール左隅に決まる!

時間的に余裕はあった感じですが、
山なりのボールが取ったコースは奇跡的なもの。

サッカーの神様が裏で手を引いているような、
美技&美弾!!

 

ノリッジ1点目のブエンディアの
切り返し&カーリー弾も文句の付け所がない。

しかし同点弾のところ、
ヘッドで得点を決めた4番ドーソンは、
ノリッジの12番ジャマル・ルイスを
思いっきりどついてますよね?

ルイスもユニを掴むくらいの抵抗をすべきだった。

下位同士の直接対決でっせ??

どうも、ワトフォードの方が
残留への気迫で上回った感が否めません。

この試合に負けたことで、
さすがにノリッジの残留は奇跡でも起きない限り、
なくなったと見るべきでしょう。

プッキ師匠、ブエンディア、キャントウェル童子。
そしてGKクルル。降格するにはもったいないぜ…。

 

Connection「(シュートに)繋げる」

終盤の惜しいチャンスで:

and couldn’t get the right connection.

右足で正しく合わせられれば、
ほぼごっつあんゴールだったシーンですが、
その直前に味方のヘッドすらしが入ったことで、
走りこんできた足にわずかに合いませんでした。

「シュートに繋げる」意味で connection と言うのか。
憶えておきましょう!

 

ではHave a premium Wednesday night!

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