第16節:ウェストハム 1 – 3 アーセナル【ペペ1G1A】

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ペペ驚異の左足弾!

右足ならグリちゃんの、2節前くらいの右隅ギリギリ弾が
「スーパーゴール首位」キープなのですが、
左足であれば今回のペペの弾道もランキング上位に来るでしょう。

この試合の2点目です。
ハイライトでぜひ見てください。

ペペはこれで2点目。

9月の得点が、PKを譲ってもらっての初得点だったので、
流れのなかから真価を見せたのは
今回が初と言えましょう。

 

オーバー師匠のボレーでダメ押し

ダメ押しのチーム3点目もペペから、
DFに当たったクロスがオーバメヤン師匠のボレーに繋がりました。
師匠はようやく「らしい」得点を決めた感じ。

ところで、アーセナル快勝の陰に、DFに変更がありました。

…ん、ダヴィド・ルイスがベンチで出場無し。
やっぱりかー。

 

英語実況分析:Acute「角度がない」

取り立てて特別な英語表現はなさそうです。

ただし冒頭、アントニオの左からのシュートのところで:

The angle is acute !

この形容詞はけっこう出てきます。
「角度が鋭い=角度のないところから」という意味になります。

基本的な語ですが、念のためおさらいです。

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