第3節:ウルヴス 1-1 バーンリー【後半52分PK同点】

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バーとポストが3回も防ぐ!

こぼれ球をバーンズがダイレクトで蹴りこんで先制。
ほんと、シュート力あるわ、この人。

そのあとバーンリーは突き放せる大チャンスを2回も逃す。
(そのうちの一つはバーとポストに短時間に3回も当たるという
非常に珍しいシーンw

最後は後半52分
(つまりアディショナルタイムもいい加減にしろよ、という時間帯)
にヒメネスにPKを与えてしまって、同点で終了。

 

以下、バーンリー公式:

youtu.be

 

他方、ウルヴスの公式を見たら、
最後のヒメネスのPK蹴る姿勢とかも含めて、
なかなか面白かった。

とはいえ、やはりフィニッシュの精度がハリー・ケイン、
サラー、プッキ、マネなんかと比べるとねぇ…。

無いものねだりだけれども。

youtu.be

 

Tap Home「軽く押し込むごっつあん」

2番目の、ウルヴス側ロングハイライトで

●2:55あたり
Referee’s wristwatch didn’t pulse

●7:27あたり
nobody was there to tap home the loose ball…

●9:49あたり
You think that this is going to be the last throw of the dice, isn’t it?

なかなか面白いですね。
最初のpulse は動詞で、これは日本語にもなってますが
「鳴動する」意味。

tap home で、
home は前も出てきましたが「ゴールに」の意味の副詞。
tap は軽く叩く。
つまり、ゴール前に居さえすれば、
ちょんと突いてごっつあんだった。

3番目は「最後のサイコロ(を投じること)」。
時間的に最後のワンちゃんだった、ってことですね!

 

では、お疲れ様でした!

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