2019-10

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アーセナル

【実況分析】第8節:アーセナル 1-0 ボーンマウス【サカ様で上り坂】

ダヴィド・ルイスのヘッド弾の箇所。「locks」と実況が言っているようで、当初耳を疑って何度も聞き直しましたが、確かにこう言っているはずです。 で、調べると「名詞:髪の房;巻き毛、(~s)頭髪」という意味がありました! これか~。
2019/20シーズン

第8節:アーセナル 1-0 ボーンマウス【サカ様で上り坂】

ポカやりがちなダヴィド・ルイスさんですが、右CKからヘッドですらし気味にして左サイドネットへ。 バウンドして絶妙なコースに飛びました。 この一点を守り切ったアーセナルが勝利。
2019/20シーズン

第8節:ウェストハム 1-2 クリスタル・パレス【ヤル夫の機動力】

調子の良いヤルモレンコ、ザハといった選手が今節もキレキレ。見ていて楽しい。 特に後半9分のウェストハム先制点は、ヤル夫さんのボール保持しつつの旋回技がカギとなりました。 最後はパレスのアイェウがオンサイド認定で逆転弾を決め、パレスが勝利。
2019/20シーズン

第8節:ワトフォード 0-0 シェフィールドU【決定機外しすぎ】

試合は見どころの少ないスコアレスで終わってしまったのですが、実況英語で大収穫あり。 AWOL=「absent without leaveの頭文字」、すなわち「無届外出」!! これは憶えておきたい!
2019/20シーズン

第8節:ノリッジ 1-5 アストン・ヴィラ【ノリッジ守備崩壊】

ノリッジはまったくいいところなし。練習試合よろしく、ヴィラ攻撃陣に翻弄される。 ヴィラDF陣のミスにより、終了間際にプレゼントゴールを決めただけ。 ノリッジは、シティ相手にまさかの大金星を得てから、これで3連敗。
2019/20シーズン

第8節:リヴァプール 2-1 レスター【クロップ劇場】

リバポの先制点は左サイドのミルナーから。カーブボールでのスルーパス。韋駄天マネが内側からストップしてファーの右サイドネットへ流し込む。まさに「マネ・ゾーン」。 レスター同点弾も見事でしたが、ミスからPKで決着。リバポは開幕8連勝。
2019/20シーズン

第8節:バーンリー 1-0 エヴァートン【マンガのようなダイレクトボレー】

CKから、逆サイドのポスト際でマンガのようなダイレクトボレー弾を決めたのはヘンドリック! 得点場面だけでも動画は必見です。 これが決勝点となり、試合はバーンリーが1-0で勝利。
2019/20シーズン

第8節:ブライトン 3-0 トテナム【コノリーの回転ヒール】

キャッチミスの着地で腕を負傷したロリス。そのまま担架で退場。 失点して守護神も失ったトテナムを尻目に、ブライトンは19歳コノリーが活躍。 ヒールで打って回転して決めきるという、変態シュート!
2019/20シーズン

■推奨■第7節:マンチェスター・ユナイテッド 1-1 アーセナル【雨中の死闘】

前半終了間際、マンUのカウンターからマクトミネイの弾丸ミドルが炸裂。足裏使うの、フットサルっぽい。 雨中の熱戦はプレゼントゴールで同点。VARでゴール認定されたのはオーバメヤン師匠。
2019/20シーズン

第7節:レスター 5-0 ニューカッスル【ンディディ芸術弾】

組織化された攻撃で縦に速いレスターが、5-0で新城さんを粉砕! とくに5点目は必見! 左サイドのチルウェルからセンタリングを、 ンディディが回転しつつ浮き球トラップし、ボレーで相手DFの股を抜いた。すごい一撃。
2019/20シーズン

第7節:エヴァートン 1-3 マンチェスター・シティ【マフレズ裏街道!】

前半【50秒】でエヴァートンのウォルコットが頭部に”死球”を受けて、交代を余儀なくされる。波瀾の幕開け。 試合を通じて大活躍したのがシティのマフレズと、GKエデルソン。結局、1-3でシティが快勝。
2019/20シーズン

第7節:ウルヴス 2-0 ワトフォード【新星ネトが輝く】

ポルトガル出身の新星ネト、19歳。先制点は彼から。左サイドでボールをキープして、大きな三角形のパスで相手を崩す。カストロから、斜めのスルーパス。これをエリア内左に走りこんだネトが、ダイレで文句なしのセンタリング。ドハティは触るだけ!
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