Go Down to the Wire「勝負が最後まで残る」

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若きアグエロの優勝弾

原文の意味合いを容れて
「勝負が最後まで残る」
と意訳しました。

ここのwireはゴールライン・締切の線、
といった意味合いとのこと。

podcasts.google.com

 

レベルはHard ですが
放送自体は特に引っかからないと思います!

過去のシーズンの話で、
以下が出てきていますね。

●2011/12シーズン: City v United
(※放送ではシーズン年を1年、間違えてます!)

プレミアリーグ2011-2012 – Wikipedia

このアグエロ師匠(若い!)のロスタイム一撃は
TVか何かで見たことはあるね。

しかしロスタイム2点で逆転って…。

俺ちゃん
俺ちゃん

※YouTubeの動画をリンクしていたのですが
スカイスポーツの権利があるとかで、リンク切れ。
ググってみてください。(2020/10/9追記)

息詰まる最終節決戦!

●(※放送ではまたまた、
シーズン年を3年ほど、間違えてます!
理由があるのかな…? ワカリマセン。)

Arsenal v Liverpool、最終節の直接対決は、
調べていくと1988/89だと思います。
つまりは以下。

 

映画Fever Pitch についてはこちら。

en.wikipedia.org

 

Amazonでも中古品しかない模様。
年代考えたら、そりゃそうか…。

 

今年は全然、
Go down to the wireなシーズンでは
ありません…!
もう、実質リバポ初優勝だもの。

むしろGo down by Corona virus
になってしまいました。
あらら。

 

では、Have a premium day!!

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