Make Amends「埋め合わせする」(第26節)

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第26節のまとめ

premierskillsenglish.britishcouncil.org

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今回のキーフレーズ6:

1) make amends:
「修正する」意味ですが、ここでは
オウンゴールを自分で取り戻した、
という意味なので、
「埋め合わせする」としておきます。
いわゆる自作自演ですねw

2) rebound:
リバウンド。これはさすがに良いでしょう。

3) park the bus:
「ゴール前にバスを止めるように
べったりと守る」

4) open the floodgates:
「水門を開けて洪水にする」。
本田さんなら「ケチャップ、
ドバドバ状態」と訳すでしょうか。

5) back-to-back matches:
「2連続の試合」。背中合わせ。
背中がくっ付いているので2枚…の、
魚の干物なんかを
俺ちゃんは想像しちゃうのですが。

6) beauty:
「美弾」、なんて訳してもいいかも
しれません。他にも、

 screamer: あっと言わせるもの

 cracker: これは爆竹とかパーティの
クラッカー、というところからでしょうか。
南米だと才能のある選手を「クラッキ」と
言いますが、これの派生語でしょうか。

 corker: 辞書を調べると
「とどめを刺すような議論、決め手、
見事な一撃」とあります。
これ、憶えておこう!

 stunner: 気絶させるようなもの

 belter:
belt「大きな声量で歌う」+ er(人)で
「目立つ人」。
ここから来たのかなと推察しています。
これも、ちゃんと単語リストにメモ。

 

それと、1か所:

Arsenal stroll to victory against Newcastle.

stroll」はぶらぶら散歩する、なので、
これは以前出てきた「walk in the park」と
同じ意味だと思います。

実際の試合も4-0で勝利しているので、
やはり「アーセナルはニューカッスルに対し
楽勝を収めた」ということでよいかと。

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ベストゴールはヴィドラ

1) Vydra for Burnley v Southampton

2) Alderweireld for Spurs v Villa

3) Ozil for Arsenal v Newcastle (35 passes)

これはちょっと悩みました。
通常なら「個人ゴラッソ < チームゴラッソ」に
したいので、(3)もあり得るのですが、
ちょっと偶発的なゴールな気も。

なので、ダイナミックな回転胸トラからの
(1)を選定しておきます!

第26節:サウザンプトン 1 - 2 バーンリー【イングス自作自演も…】
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では、Have a premium weekend!!!

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