Red-faced「狼狽して」(第29節)

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コロナ前・最後の節をふりかえる

コロナで中断する直前の、
2020年3月7~9日に行われた第29節の模様です。

premierskillsenglish.britishcouncil.org

 

今回の6キーフレーズ:

1) do the double (over ~ ):
同一チーム相手にホーム&アウェイの2勝をする。

2) red-faced:
ここでは「(ミスをしたため)狼狽して
という意味ですが、「怒りで顔が真っ赤
という意味もあります。

興味深いのは、放送で
「この語を使うのは他人を描写するとき。
自分にはembarassed を使う」
と言っている点。

また、「be left red-faced」の成語で使われる、
とも言っていますね。

 

3) stun: (気絶しそうなほど)ビックリさせるもの。
驚くべきゴラッソは「stunner」とも表現されます。 

4) early on: 序盤で

5) Champions-elect:
チャンピオン候補(チーム)、優勝間際の

6) game in hand: 未消化の試合

 

ベストゴールはシャープ弾

1) McTominay for Manchester United v City

2) Mount for Chelsea v Everton.

3) Sharp for Sheffield U v Norwich

空中でエビになって
ヘッド弾を叩き込んだシャープと、
その前のセンタリングに敬意を表して
(3)を選定しておきます!

第29節:シェフィールドU 1 - 0 ノリッジ【シャープなセンタリング&ヘッド弾】
ヘンダーソンとクルルのGK対決といった試合。両者好セーブを連発しましたが、とりわけ、ほぼゴールライン上の大危機を、連続スーパーセーブで救ったヘンダーソンに軍配。決勝点のところ、ノリッジの左サイドですが3対3なのにDFが寄せきれてなく、素...

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