第38節 アーセナル 2-0 ブライトン【トーマス不発、ペペ2発】

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ほぼ一方的な展開

ブライトンの公式動画も見たのですが、
得点が入りそうなチャンスは皆無。

スタッツ見ても枠内5対1。
(ガナーズ側の5というのも、
思ったよりショボかったですが。)

トーマスが目立ってますね。
しかし2得点で名を残したのはペペ。

とくに2点目はオーバー師匠に出すだろ?
と思いきや、自分で強引に決めきる。

俺ちゃん
俺ちゃん

このシーン、
ボールは来ませんでしたが、
師匠の動き直しは勉強になります。

ウーデゴーアも先発。
でもゴールから遠いのに
強引に打ってしまい、
中の選手には気づきませんでした。

2点目の縦パス(アシスト)は
彼からですけどね。

ローンは20/21シーズン終了まで。
全般的にプレミアでは活躍できませんでした。

英語実況分析:驚速の解説氏

解説氏が驚速すぎて、もはや
テープを早回ししてない?
ってな印象。

序盤のところが、ナゾだ。

Yeah, [it] is a decent strike there for Partey.
Got turned nice and quick.
He’s not gone for [“parish”?],
just to place it in the corner,
and it wasn’t too far away.

パリッシュ、みたいに聞こえるところ。
何度聞いても単語につながらない。

意味的には「強いシュートではなく、
ゴール隅を狙ったのだが」
みたいな文脈と推定しているのですが。

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