第15節 アーセナル 3-1 チェルシー【サカ、ふわりゴラッソ!】

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ランパード監督もおかんむり

朝起きてびっくりした結果が
こちらの試合。
どう見ても、戦前の予想は
逆のスコアでした。

蓋を開けたら、リース・ジェームズの
うしろからの突っかけでPK。

ランパード監督が怒り心頭だった
というニュースによると、
2点目のFK(ジャカ)を与えたのも
軽率なプレイからだとか。

クリスマスシーズンあるあるですが、
試合に入れなかったのかなぁ。
CL疲れももちろん、あるでしょうね。

後半11分のサカのゴールは
不思議なゴラッソ。

あれはセンタリングを狙ったか?
と思ったのですが、
50%スローで見なおして、
トーキックでのシュートと判定。

異次元な才能です!
ブラジル選手みたい。

英語実況分析:Compose Oneself

ジャカのFKのシーン:

Is the Swiss
Ah, scintillating goal from Granit Xhaka!

ジャカはスイス人。
スイス人はSwiss だけなんですね。
盲点です。

scintillating は「煌めくような」。
これまでも出てきてます。

Little puffer there he blew out,
composed himself.
What a strike!

pufferと確かに言っている感じ。
puff がひと吹き、なので
「ひと吹きのようなシュート」
てな感じか。
(日本語にしにくいところですな…。)

compose oneself も以前出てますが、
「落ち着いて」という意味。

文法的に言えば、ここでは
前にbeing が隠れていますね。

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