第13節 アーセナル 1-1 サウザンプトン【スラローム・サカ】

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激しく当たられても推進!

この試合の見どころは、
ウォルコット先制点への
ラストパスを出した
10番チェ・アダムス。

そして同点弾のお膳立て
をした、アーセナルのサカ。

特にサカは、これまで
「巧いんだけど、ひ弱?」
てな印象が強かっただけに、
結果につながる仕事を
しましたね!

当たられても3人に挑み、
局面を完璧に打開。
仕上げは前節オウンゴールで
傷心のはずの、オーバー師匠!

◇◇◇

後半17分にガブリエウが
2枚目退場で、人数的には
優位にたったセインツ。

しかしそれを生かせず
勝点1どまり。

英語実況分析:Mightily

動画最後の、アーセナルのチャンス:

That was mightily, mightily,
close to Arsenal winning it.

mightily と、間に「i」
入っているのに注意してください。

副詞で「大いに、非常に」
の意味をもつ口語です。
「力強い」等の意味も
あるのですが、ここでは
適合しません。

とはいえ、mighty(こちらはi はなし)
と、意味が被ってて
曖昧な語群を形成しているのでは、
というのが俺ちゃん見立てです。

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