第13節 アストン・ヴィラ 0-0 バーンリー【痛い初ドロー】

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ゴール左角が2度セーブ!

ヴィラにとっては痛いドロー。

しかも今期はこれまで
ドローなしの潔さで
来ただけに(6勝4敗)、
これからドロー沼に
落ちそうな気配も…。

前半、2度の「ゴール左隅」直撃
が惜しいし、悔やまれますね。

エル・ガジのFKの方は
GKニック・ポープの神セーブ。

CKからのヘッドは
コートニー・ハウスによるもの。

最後のグリちゃん弾も
上に外れる。
相変わらずドリブルは
キレキレなのですが。

◇◇◇

なお、他でドローがないチームは、
レスターだけになって
しまいました。(8勝5敗)

英語実況分析:Plow(?)

エル・ガジのFKを
GKポープがセーブ:

Tip-on
[Pope] Plows from the touch line.

最初のTip-on は名詞で
「ヒント、情報タレコミ」等から、
ここでは「ちょっと触った」
という意味ではないかと。

で、次のはいろいろ調べて行っても
相当する語がなく、困った!

そうか、「鋤(すき)でかく、
除雪する」のplow
英国流発音されてるのか?
というのが現時点での推理。

◇◇◇

最後の実況氏:

Villa have been wasteful tonight.

無駄の多い、つまり
チャンスを逃し続けている。

 

ヴィラにはもうちょっと上位で
かき回してほしいのですが…。

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