第32節 アストン・ヴィラ 1-2 マンチェスター・シティ【悪質退場×2】

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ストーンズのタックルは犯罪レベル

先制点、マックギンの流し込みは一流。
2列目から最前線まで飛び込みました。

マックギンってボランチが多い印象
だったのですが、グリちゃんが
まだ怪我で欠場のためか、
2列目の右に入ってたようです。
(プレミア公式による)

グリちゃんも一時、
練習復帰の報道が出てましたが、
まだ時間がかかってるんでしょうか。

◇◇◇

試合はシティが順当勝ち。とはいえ、
2つの退場劇で後味が悪いですね。

とくに、前半42分のストーンズによる
特攻タックルは大変悪質、かつ危険!

蹴られたラムジーは
後半早々に交代で退いています。

大怪我じゃなきゃいいけど…。
スローで見たら、膝に入ってる。

◇◇◇

しかし数的有利も短時間。
やらかし名人のキャッシュさんが
これまた頭にキレた所業で黄色2枚目。

ダメだこりゃ。

英語実況分析:Breaks

0:36あたりのところ:

Breaks for Mahrez, loitering…
and he gets into the penalty area!

まず最初のbreaks ですが、
口語でthe breaks「運、幸運」という
意味があります。

英語「break」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
1000万語収録!Weblio辞書 - break とは【意味】切断する,(二つ以上または細片に)壊す... 【例文】Who broke the window?... 「break」の意味・例文・用例ならWeblio英和・和英辞書

最初は「攻撃が『中断』して
ボールがこぼれて来た」意味なのかとも
思ったのですが、複数形ですからね。

上のように解釈しておきます。

で、loiter は「ぶらぶら歩く」こと。
サッカー用語としては

「こぼれ球を取ってマフレズが
ゆっくり進出してきた!」

みたいな感じに訳すのかなぁ。
和訳は難しそうです。

◇◇◇

ヴィラの惜しいチャンスはサイドネット。
ここの以下の部分が全く聞き取れず。
CC機能を使っても、意味が通じません!(泣)

For one moment
when he pulled the trigger there,
I thought he found a world[?],
he [they?] passed Ederson.

find a world って…さすがにないでしょう。

でも何度も何度もスローにしたりして
聴いているうちに、he でなければ
意味が通じない箇所も
they にしか聞こえなくなってきた。

さすがに諦めましょう、これ。

聞き取れた方は教えて下さいw

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