第34節 ブライトン 2-0 リーズ【豪快な軸裏!】

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ブライトンは残留をほぼ決める

先制のPKはいいとして、
2点目のウェルベック。
ボールストップが
ダイナミックな軸裏フェイント!

その後のファーのサイドネット狙いも
いいコースでした。

この直後の試合でフラムが負けたため、
勝点を考えるとアルビオンの
残留はほぼ決定。

英語実況分析:Scuff Wide

トロちゃんが絶好機にフカした場面:

Trossard over the bar!
The goal gaping!

以前も出てきたと記憶しますが
「口をぽっかりと開けて」

ここでは動詞was が省略
されてるのでしょうね。

◇◇◇

今度はそのトロちゃんのラストパスを
モペーがダフって(?)シュートはゴール脇へ。

Moupay scuffs it wide.

scuff は「こする、足をひきずって歩く」。

ここでは「ボールをスカってしまい、
外した!」と訳しておきます。

日本語の(スポーツ用語の俗語とは
思うけれど)「スカった」はこの英単語
から来たのかもです。

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