第14節 ブライトン 1-1 シェフィールドU【赤1黄5で勝点1】

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ようやく「2つめの勝点」

前半38分ランドストラムが
悪質な足裏タックルで一発退場!

(蹴られたフェルトマンは
前半で交代。大丈夫かなぁ)

そして後半にも5枚のイエロー
をもらったシェフィールド。

とくに、後半42分に同点に
されてから、短い時間で
3枚も出てます。

それだけ必死に、2点目の
勝点を掴みにいきました。

最後のゴール前混戦は
実況氏の言う通り、
「なんで入らないんだ~?」
てな大混戦。

◇◇◇

一方のブライトン。

コノリーは惜しいのが
2つくらいありましたが、
このところ、表舞台では
すっかりご無沙汰な印象です。

モペーも得点しないなぁ。

調べてみたら、それぞれ、
第2節、第4節以来、音沙汰無し…。

英語実況分析:Leveller

先制点の箇所、1:18あたり:

Very clever play, McGoldrick tucks it back!

動詞tuck はこれまで何回か出てきてます。
例えば:

■必見■第38節:マンチェスター・シティ 5-0 ノリッジ【デブ神再降臨!!】
得点がガンガン入るシティ。とくにコロナ再開後は、サッカーアニメのようなゴールが満載。 この試合もデブ神(デブライネ)が2G2A。しかもその2ゴールともゴラッソ! 個人的には1点目の軸裏通し➡カーリー弾を大推奨。これは必見です。

「押し込める」といった意味
ゴール前で最後のボールを押し込む
(ゴールする)意味で使われます。

ここではアシストというか、
この時点ではパスに用いられてますね。
back がついて、後方に戻した、と。

◇◇◇

終了間際の同点弾:

Danny Welbeck with the leveller!
Relief for the Seagulls.

意味はかんたん、同点にする人・もの
=ここでは「同点ゴール」。

ちなみにスペルで、英国は「ll」と
エルを重ねるらしいです。

◇◇◇

最後に「Oh, my word!」なる
間投詞も出てきますね。

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お疲れ様でした!

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