第11節 ブライトン 1-2 サウザンプトン【反町さん体当たり】

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イミフなハンドと体当たりと

なんかよく分からない理由のPKが
2つと、おなじみヴェステルゴーの
ハイジャンプ・ヘッダー
で試合が決まってます。

最初のウォード・プラウズのハンド
がまず、意味ワカリマセンね。

俺ちゃん
俺ちゃん

なぜあそこで手が上がるんだ??

指先でバスケのボールを
回転させるような仕儀となり、

そりゃ~PKでしょう!

そして後半36分と大事なところで、
絶妙のトラップからペナ角に入ってきた
ウォーカー=ピータースに対し、
反町さんが無益な体当たり。

そりゃ~PKでしょう!

 

ま、ランプティが躍動してたから
余は満足じゃw

英語実況分析:Raven?(ナゾ語)

先制のPKが決まったところ:

A special moment.
Listen to the roar.

語彙・文法的には簡単なのですが、
これだけ無観客が続いての後だと、
言う方も、聞く方も感慨深く感じますね。

◇◇◇

そしてまたもナゾ語が出現。
動画で1:18あたりですが:

It’s been threaded into Ings,
so that’s spectacular [raven?] over the bar!

YouTubeのCC機能だと
「reverend」って出てくるのですが、
これは牧師の意味しかなく。

raven だとカラス(正確には
ワタリガラス)なのですが、
名詞で「略奪」の意味もあり。

イングスが背後に浮かした球を
かっさらってシュートする格好
だったので、これで良いでしょうか。

何度聞いても分からないと、
ストレスですな!

そんなときには、以下をお聞きください。
今朝、YouTubeのオススメに出てきて
衝撃を受けました…。

動画企画者は天才だなぁ。

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