第21節 ブライトン 1-0 トテナム【トロ第1節以来弾】

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残留圏に近いブライトンに不覚!

スパーズのバイオリズムは
下がったまんまですな。

前節でリバポ相手に敗北。

そして今節は残留圏が近い
ブライトンに対し、
不覚を取ってしまいました。

ハリー・ケインは両足首の怪我で欠場。

◇◇◇

他方、ブライトンはこのところ
公式戦5試合で3勝1分1敗と
上り調子。
その1敗も、シティ相手ですからね。

決勝点は13番グロスと
10番マック・アリスターで
大きなワンツーを成功。

トロちゃんが久々のゴールゲット。

俺ちゃん
俺ちゃん

…て、調べたら第1節以来でした。
いや~、もっと結果出さないと!

後半、ヴィニシウスの強烈弾を防いだ
GKサンチェスにも、
ご褒美を上げなきゃです。

英語実況分析:Pop

序盤、スパーズが難を逃れる:

And Spurs cling on.

崖から落ちそうなところを
ぎりぎり取りすがる、
というイメージ。

◇◇◇

先制点のところ。

So very clever, intricate play from the Home side.

intricate は複雑な、難解な、
入り組んだ。

大きなワンツーがメインですが、
その前の状況からもチームの連動感は
ブライトンにはありましたね。

◇◇◇

後半、ソンの惜しいミドル:

Son, who has a pop!!

pop は「打つこと、発砲」という意味あり。

名詞としてこの用法では、
弊ブログでは初登場のようです。

 

それにしても、最後の
アルデルヴァイレルトの歯は
大丈夫ですかね? お大事に。

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