第23節 バーンリー 1-1 ブライトン【波状シュート実る】

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連続3本のシュートで同点

ブライトン側の公式では
コノリーがいいチャンスを
創出してたりします。

が、最後の2シーンほどが
別動画のサムネでつぶされてたり
していて見にくいため、ここでは却下。

上はバーンリー側の公式動画です。

◇◇◇

さて試合の方はルイス・ダンクを
ドフリーにさせてしまい、
ブライトンが先制。

2枚のDFでマークしてたのに、
ボールが来たら
どっちつかずになってますな!

しかし後半、波状攻撃から
3本目のシュートでバーンリーが同点。

降格ラインから抜け出したい
両チームでしたが、
仲良く勝点を分け合う結果に。

英語実況分析:Swing の活用

先制点のCKのところ:

It’s swung in!

現在完了形ですのでhas swung の形。
活用は:
swing – swung (swang)- swung

とのこと。

個人的にはswang の方が
憶えやすいのですが、
いまは -u が主流みたいです。

過去分詞形としてswungen というのも
辞書にはあるのですが、
これはドイツ語っぽいなw
さすがに古い英語での用法でしょう。

◇◇◇

最後のオフサイドのところ:

“They’ll have a look at it!”
“Is it against Vyd, originally?”

いろいろググっても
尻尾はつかめませんでしたが、
ヴィドラのニックネームないし
省略形でしょうね。

Vyd ないしVyds と言っている
ように聞こえます。

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