第32節 チェルシー 0-0 ブライトン【連戦でお疲れ】

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ブライトンには貴重な「勝点1」

打てども打てども入らない!
とくに後半はブライトンに絶好機が多数。

とくにウェルベックのポスト直撃は惜しい!

引き分けでしたが
残留にむけて大事な積み上げ。

かたや、チェルシーはここ10日間で
なんと4試合!

CL準々決勝のポルト戦(0-1敗戦も
2試合合計で勝ち抜け)、
続いてFAカップ準決勝
(1-0で無敵シティに勝利!)、と
続きましたので、ヘロヘロだったのか。

人間だもの。

英語実況分析:Pinch Points

後半、チェルシー最終ラインでの
ボール奪取から、ブライトンの
惜しいチャンスが続く!

Albion, agonizingly close to taking the lead.

「悶絶するような惜しいチャンスが続く!」
てな感じかな。

They’ve won it again.
Welbeck.
They really fancy their chances
of pinching all three points.

pinch は二本の指で摘み取るイメージ。
pinch pointsという表現は
今回が初めて出会うと思います。

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