第11節 チェルシー 3-1 リーズ【ジルー絶好調!】

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CLでの4得点に続き

中2日前に、CLのセビージャ戦
(0-4)にて、ひとりで
4得点しちゃったジルーさん。

エイブラハムと立場が逆転した感じ。

そのジルーによる同点弾は、
リース・ジェームズの
鋭いカーブ・センタリングから。

これにさくっと足を出して
ゴールを陥れる。
34歳、遠征後の中2日で先発なのに!

◇◇◇

ともあれ、個人的には
先制弾のバンフォード、
GKを抜いた直後のシュート
にも「巧みです!」をあげたい。

ちょうど、上の動画のサムネイルに
なってるんですが、上半身が
ややよろめきかけてるのに、
しっかりと枠に流し込んでます。

要チェックです!

英語実況分析:驚速実況ならでは表現

この動画は特段難しいところは
なさそうです。

ただし、最後のプリシッチの
得点のところ:

Pulisic, it is who turns it in from close range.

という箇所は文法的にはオカシイですね。

当然、「It is Pulisic, who…」
でなければダメですが、
これも実況速度からしたら
”ありえる表現”なのかもしれません。

◇◇◇

ところで、今節から観客が戻ってきています!
(会場によるみたいですが)。

一方で、ニューカッスルは
コロナのクラスター発生で、
ヴィラ戦は延期となってます。

綱渡りのプレミア運営、って
感じなんでしょうか。

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