第26節 チェルシー 0-0 マンチェスター・ユナイテッド【ロナウド風味のFK】

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チェルシー優勢もスコアレス

注目の上位対決は痛み分け。
とくにハドソン・オドイの
トラップからのボレー弾は惜しい。

あと、後半のリース・ジェームズは
キックフェイントでDF2枚を
こけさせてから料理しても
よかったんじゃ?

◇◇◇

そして冒頭のラシュフォードFK。
縦回転でロナウド風なキック。
これはFK研究している方には
よい教材になるでしょう!

英語実況分析:Get Hold of

冒頭の「ロナウド風キック…」といっている
であろう実況氏のところ。

何度も聞き直したのですが、
編集により、次の解説氏の言葉と
音声が被っているようです。

俺ちゃん
俺ちゃん

最後は、あきらめた!

… Room for a shot for Mason Greenwood,
who really got hold of that.

こちらは1:20あたりのグリーンウッドの
シュートシーン。

get hold of~ で「~を掴む」という意味。
ここではボールを(味方から)受けて、
という言葉通りの意味かなと。

なんかそこまでのシーンでも
ないとは思うんですけどね。
チャージされたけど虎さんみたいに
鬼キープして打ったのなら、ともかく。

とはいえ熟語として気になったので
チェックしておく次第です!

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