第14節 チェルシー 3-0 ウェストハム【動き直し2回】

スポンサーリンク

最大の標的をフリーにさせるなんて…

アントニオは相変わらず不在、
しかしハラーが恐るべき完璧
オーバーヘッドを決めて、
さぁまた巻き直し!

…と思ったら。

先制点のチアゴ・シウヴァの
マークは誰なのっ?

20番ボーウェンに見えるけど。
いくら何でも、仕事を放棄しすぎ。

相手のCKで最大の標的を
野放しにしたツケですな…。

ボーッ➡うえ~ん!
なんちて

そして後半、
攻めに掛かったところを
エイブラハムにやられるという、
ありがちな筋書き。

そのエイブラハムの1得点目
(チーム2点目)では、
ゴール前の動き直し2回に注目!

上のハイライトでばっちり
出てきます。秀逸。

英語実況分析:Tight Call

冒頭、ロンドンの試合ではまた
behind closed doors になったと
言っていますね。

コロナの新種も見つかってる英国。
う~ん、試合開催自体も
そろそろ危ないかも。

Let’s hope the Boys in Blue
can provide some much-needed
festive cheer.

「お祭りの喜び・喝采」
つまり勝利のこと。

◇◇◇

冒頭のVARオフサイドのところ、
0:30あたり:

That’s a tight call.

これだけの辞書エントリは
ないようですが、意味からして
close call ですね。
つまり「間一髪、ギリギリの」

 

さて人類はコロナをtight call
でもいいからやっつけて、
festive cheer を取り戻せるか…?
歴史を生きてる感がする
今日この頃。

皆様もご自愛ください。

タイトルとURLをコピーしました