第20節 チェルシー 0-0 ウルヴス【ランパード解任、トゥヘル就任】

スポンサーリンク

ゴール前に大型バス

ウルヴスはもっと戦える
はずだと思うのですが、
ゴール前に大型バスを停める作戦。

GKルイ・パトリシオが
神セーブ連発してますね。

ポゼッションで79対21!!
シュート数で14対4。

枠内はなんと4対0でした!

チェルシーの方は
ランパードが突然の解任で、
PSGからトゥヘルが就任。

そんなチームとしてのリスタートは
フラストレーションの溜まる
試合となりました。

英語実況分析:May well have been

左サイドFKからリュディガーのヘッド:

Patricio, he gets down well to his left.
May well have been creeping in
at the near post.

主語もif 節も省略の一文。
安定の仮定法過去完了ですな。

これ、at the near post はif 節に
相当する意味をもってる
ように思えます。

俺ちゃん
俺ちゃん

状況的に、そう解釈するしかないかと。

つまり、「(FKからみて)
ニアポスト側にボールが飛んでいたら」
ボールはゴールに入っていたかも! と。

◇◇◇

そして後半にもパトリシオのセーブ!

Rui Patricio palms it away!
And that was
with Mount and Abraham lurking.

palm away
掌で弾いてゴールを阻止する意。

後段のlurk は久しぶりに
出てきた気がします。
「待ち伏せする」という動詞になります。

タイトルとURLをコピーしました