第5節 クリスタル・パレス 1-1 ブライトン【正義の同点】

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厳しすぎるPK判定

前半18分ころ、センタリングに対し
ランプティーがバチュアイを
引き倒したとの̚かどでPK判定。

スローで見ても、
PKにはとても見えぬ。
バチュアイ演技賞。

それはそうと、ランプティーは
序盤戦で見せていた元気がなく、
抜き去るアイデアも、パスも、
急にしぼんでしまった印象。

ビデオ分析されて
細かく対策を立てられちゃった
のでしょうか?

ここでも交替策がズバリ

クリスタルパレスもパッとしないまま、
前半のPKを引きずったような試合。

判定勝負であれば、ずっと優勢だった
ブライトンに軍配が上がったはず。

ようやく後半45分。

ロスタイム突入の直前にこぼれ球から、
最後は10番マック・アリスターが
蹴りこみました。

この試合の後に行われた
トテナムVSウェストハムの試合
ほどではないけれど、ブライトンの
交替策がばっちり当たりました。

マック・アリスターとコノリーは
後半33分に交代。

コノリーは最終局面では囮として機能し、
陰でアシストしたという感じですね。

腑に落ちないままだったPK判定を
ようやく覆してくれました。

俺ちゃん
俺ちゃん

ところで、
マック・アリスターってメッシに
見えてしょうがないんですが。

 

Wiki:マック・アリスター

アルゼンチン人で、「スコットランド人と
アイルランド人の血を引いて」いるらしい。

そして、やはり俺ちゃんの感覚と
似た見方をしてくれる人もいる!

メッシとセルヒオ・ラモスが合体!?話題の「そっくり顔選手」がこちら

確かにセルヒオ・ラモスにも
似てるわ~(笑)。

英語実況分析:Flap

開始すぐのところ:

Guaita flaps at it.

flap は「はばたく」ですが、
そこからの派生でしょう、
「追い払う、叩き落す」といった
意味もあります。

その後、「モペー・モペー!」の
箇所も笑える。

最後はダンクの両足飛び込み。
ダメ、絶対。

He’s flown in and it’s a red card for Lewis Dunk.

fly – flew – flown の不規則活用ですね。

 

では、Have a premium day!!

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