第21節 クリスタル・パレス 1-0 ウルヴス【エゼ、ひらり】

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細身なのにズドンとゴール!

今シーズンはここまで
第7節とFAカップ3回戦で
いずれもウルヴスが勝利してます。

しかし3度目の対戦でエゼの決勝点
により、セインツがリベンジ。

ゴール前でストップフェイント。
身体がひらりと軽い!!!
そこから左足弾はズドン!

細いけどしなやかな脚の筋肉。
羨ましい限りですな。

そして最後は「ガイタがいた!」さんが
神セーブで強烈ヘッダーをブロック!

英語実況分析:Installment

冒頭の実況氏:

Welcome then to the final installment
of Crystal Palace against Wolves
this season.

installmentは以前も出てきていて、
分割払いといった意味が根本。

第37節:ノリッジ 0-2 バーンリー【分割払いオーバーヘッド弾】
前半最後、50分。作り直して右からのセンタリング。落下点にいたのはウッド兄貴。華麗なオーバーヘッド弾というよりは脛に当たって詰まった球が、バウンドして クルルの指先を抜けていった… という表現が正しそうな一撃!

今回は「(試合の)割り当て」ですね。

◇◇◇

そしてエゼの決勝点:

Oh does really well, shifts it!
And it’s a wonderful effort
to open the scoring.

意味は「移動させる、入れ替える」
といったことで問題ないでしょうが、
何を指して言っているかは考えないと
いけないでしょうね。

このあとでshifting the ball と再び
言い換えているので、
ボールを横に移動させたこと
だと解釈します。

◇◇◇

最後のセーブの箇所、ガイタさんのことを
「Willie and Jose」(たぶん)と
呼んでいるのですが、いろいろググっても、
これに関しては
どうしても分かりませんでした。

ガイタさんはスペイン人だから、
スペイン料理店の名称とかかなぁ?

俺ちゃん
俺ちゃん

これはナゾ語として認定!

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