第13節 フラム 0-0 ブライトン【塩ドロー】

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ロフタス・チークのは決めなきゃ~

ありきたりですが「決定力不足」
で塩ドローになってしまいました。

前半、ランプティの絶妙クロスも
ウェルベックが空振り?
足が合わず、決定機がフイ。

後半には左CKから5番ダンクが
まずはヘッド、ついで
「寝ころびボレー弾」(笑)
も、GKアレオラが連続セーブ。

やっぱ健康食品
摂ってるからかねぇ。

それクロレラ!

俺ちゃん
俺ちゃん

だっちゅ~の!

逆にフラムは
ロフタス・チークの独走。
なぜ、あれを決めてくれない?

最後はルックマンも2度、
チャンスを迎えますが、
今度はブライトンのGK、
サンチェスがセーブ。

スローで見ると、第一印象と違って
ルックマンのラフプレー
ではないですね。

英語実況分析:Reprieve

ララーナの得点は、
直前のハンドでVR取り消し。
0:55あたり:

They are reprieved.

reprieve で「刑の執行を猶予する」
もともとはフランス語らしい。
詳細はありませんでしたが、
reprendre の同類ないし
同根でしょうね。

最後にルックマンを止めたサンチェス:

… Sanchez does finally smother it,
and gets the plaudits from his defenders.

plaudit は拍手喝采。

しかし!
スローをよく見ると、ダンクは
褒めているどころか、
サンチェスが一時ボールを
見失ったからか、
怒って叩いているようにしか
思えません!

ひえ~。

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