第15節 フラム 0-0 サウザンプトン【決め手なし】

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フラムの調子、上向き?

ハイライトだけですが、
今シーズンこれまでの展開とは
異なり、フラムが堂々の戦い。

ロフタス・チーク
が動画の冒頭で、
惜しいチャンスを演出してます。

ルックマンからの
絶好の落としは…
29番アンギッサが空振り!

後半はカバジェロのフリーヘッド。
あれ、決めなさい!

対してセインツ側には
ギリギリのオフサイドが2回。

双方とも決め手なく、
スコアレスドローです。

シュート数は10対3
(枠内1対2)。
低調感、満載ですなぁ…。

英語実況分析:ナゾ語Frank

アンギッサの空振り直後、0:28あたり:

It’s an embarrassing one.
A big frank.
He’s swung a left boot at it.

驚速で続いている文に思えましたが、
こう区切ると推理がつきます。
frank は率直な、隠し立てのない。
そして探っていくと「フランク人」
つまりゲルマン人といった意味も。

しかしカメルーン国籍の
アンギッサには当てはまらぬ。

なので、ここは
「シュートが大振りだった」
意味かと思います。

いまいち確定しないので、
ナゾ語として継続調査が必要かな。

 

では、お疲れ様でした!

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