第35節 リヴァプール 2-0 サウザンプトン【チアゴ初ゴール】

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チェ・アダムスが2回の逸機

マネが目立ってましたが、
なかなか決めきれず。
どフリー状態でもサラーから
ボールは出ませんでした。

セインツの方ではチェ・アダムスが
2回の決定機を逸する。

結局、マネはねじ込みヘッドで一発。

そしてチアゴ・アルカンタラにも
ようやくリバプールでの一発が出ました。

コースを狙った素晴らしいミドル。

鳴り物入りで入ったので、
「ようやくですか」という気も
正直、しますがね。

英語実況分析:Ball Engineering

今回も驚速ですが、難しい単語は
とくに見当たりませんでした。
一点、冒頭のところで:

Alexander-Arnold,
it’s an unbelievable ball engineering.
Mane beats his man,
Ahhh… and fires over the top!

この場合のengineering は
「巧みな操作、処理」
という意味。

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