第11節 リヴァプール 4-0 ウルヴス【見破られコーディ】

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プレゼント・トラップをサラーへ

動画序盤の、虎さんから
ポデンスのループシュート!
…というシーンが好きです。

ポデンスはクリエイティブだなぁ。

そんな出だしだったのに、
コーディの凡ミスでメタメタに。
サラーに捧げる胸トラップ・パス!

コーディはミスを取り返すべく
マネを相手にPK主演男優賞を
取りに行きますが(笑)、
あえなくVARでバレバレ。

◇◇◇

あとはリバポの独演会。

注目すべきは4点目、
A・アーノルドの
カーリー・センタリング。

俺ちゃん
俺ちゃん

なんか久しぶりに見た感じが
するのですが?

英語実況分析:Outnumber

ポデンスのループシュート:

Podence, who’s tried to dink into the far post!

dink はこれで3度目なので
あくまで復習ですが、
テニス用語で「ふわっと上げる」。

3点目のところで、
サラーのセンタリングについても
出てきますよ。

◇◇◇

2点目のワイナルドゥム、
正確に射抜くゴラッソ!

And now the counter is on,
and Wolves are outnumbered.

outnumber で「数の上で勝る」

ここでは受動態なので、
「ウルヴスは数的不利だ」
となります。

◇◇◇

4点目はオウンゴール:

It’s turning into a routat Anfield.

rout で「大敗、大潰走」

 

お疲れ様でした!

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