第26節 マンチェスター・シティ 2-1 ウェストハム【センターバック2人が得点】

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実況動画では「センターハーフ」

なぜその位置に「センターバック(※)」がいたのか?

(※公式記事ではcentre-back=下記にリンク)
になってますが、実況では、ずっと前に学んだ通り
centre-half と言ってます。)

1点目はFKかCKからの展開のようです。

でも、2点目は明らかに攻めこんだ
結果に
思えます!

俺ちゃん
俺ちゃん

それにしても1点目、
デブ神に自由にフィードさせたら
ああなるわな…。

シティは公式戦20連勝だって。
昨シーズンのリバポのように、
もうここから優勝戦線は
動きそうにありません…。

英語実況分析:Raking Ball

まずは上述の、公式記事から。

Manchester City centre-backs
Ruben Dias and John Stones
each scored … 

Man City v West Ham, 2020/21 | Premier League
Read about Man City v West Ham in the Premier League 2020/21 season, including lineups, stats and live blogs, on the official website of the Premier League.

◇◇◇

1点目のシーン、デブライネに
ロングパスが渡る:

That’s a lovely raking ball
out towards Kevin De Bruyne.

さくっと調べたんですが
分かりませんでした。

ただしraking fire が「側面射撃」という
おそらく軍隊用語なので、
「横に展開するパス」、つまり
サイドチェンジのロングパスでは
ないかと推理します!

◇◇◇

動画の最後:

The records keep on tumbling!!

ここは確かにtumble を使っている
ようなのですが、辞書では意味が
「転がる、落ちる、宙返りする」
などです。

ここでは「勢いよく飛び回るように
勝利を続けている」といった
塩梅でしょうか?

正直、ナゾ語として置いておきます。

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