第32節 マンチェスター・ユナイテッド 3-1 バーンリー【グリーンウッド2発】

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開始直後、あわやウッド弾

次のパート(英語実況分析)でも
取り上げますが、開始早々に
「ここ4試合、オールドトラフォードで
バーンリーは負けていない」
と言っているそばから、
ウッド先制点…。

は、オフサイド。

命拾いしたユナイテッドの先制点が素敵。
もちろん、賛辞の対象は
股抜けスルーを選択したブル・フェル!

自分でも打てるのに。
遊び心がないとあれはなかなかできない!

俺ちゃん
俺ちゃん

ポルトガルの選手は、
ウルヴスの選手たちもそうだけど、
やっぱりエンタメ度が高いなぁ!

英語実況分析:Bogey Team

冒頭の実況氏:

Burnley have become
an unlikely bogey team
for United at Old Trafford.

「意外にもボギーチームだ」
と言っているのですが、
これって何でしょう?

こちらにありました。

Bogey Team. Meaning in football (soccer). Definition. Wiki. Terms
What is Bogey Team in football? What does it mean in soccer? Bogey Team explained. Glossary of football terms. Terminology. Slang. Football guide

つまり「分の悪い相手、ちょっと
怖い相手」といった意味でしょうか。

◇◇◇

この直後、オフサイドの旗が上がっていて:

Oh, I’ve got a white one.
Let’s have a look.

この「white one」は分かりませんでした。
成語としては発見できず。

ただし形容詞white は「潔白の、無害な」
という意味があるので、この筋で考える
ことにしましょうか。

反人種差別という観点では、今後は
使いにくい意味用法かもしれませんね。

◇◇◇

最後の最後、解説氏の早口:

Yeah. Game done and done [??].

ここが分からない。
done state、と言ってるかなぁ?
聞き取れた方は教えて下さい!

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