第14節 マンチェスター・ユナイテッド 6-2 リーズ【16年ぶり対戦で大勝】

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マクトミネイ大当たり!

メンバー表をみると、
マクトミネイは右ボランチの
配置なのですが、そこから
開始2分、3分と最前線に
飛び出してはゴールする!

あんた、ストライカーより
凄いわ~!

俺ちゃん
俺ちゃん

※開始3分で2ゴールは
プレミアの新記録らしいです。

5点目のジェームズへの
アシストも記録。

ま、あそこまで華麗なフィニッシュ
につながるアシストになるとは、
出した本人も思ってなさそうですが。

◇◇◇

そして、大黒柱のブル・フェル。
6点目のジャンピング・PKも
健在です。

公式のMOMはブル・フェルでしたが、
個人的にはマクトミネイでしょうよ、
と言いたい。

英語実況分析:Faint-Hearted

冒頭で実況氏:

… the first United-Leeds
Premier League Clash since 2004,
not for the faint-hearted.

16年ぶりの対戦
(=16年間で最初の対戦)、
という話の流れ。

※ちなみに前回は1-1引き分けでした。

faint-heartedは気絶しやすい心、
つまり「気の弱い人」には向いてない、
という意味か。

俺ちゃん
俺ちゃん

でもそんなこと言ったら
毎試合そうじゃないですか?

…と思うのですが、
その前がカットされてるので
ワカリマセン。

◇◇◇

What a game!
6-2 doesn’t tell the story.
15-10 probably would have done.

最後のところでこう言ってますが、
これの意味がワカランチ会長。

シュート数かなぁと調べても
公式の集計はもっと少ないんですよね。

テニスから来る話かなぁ?
ここもナゾ語として、保留とさせて
いただきます。

むにむに。

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