第20節 マンチェスター・ユナイテッド 1-2 シェフィールドU【大金星】

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ユル守備で痛恨の一撃をくらう

2日前のFAカップ4回戦で
リバプールを倒したユナイテッド。

その疲れが残っていたのでしょうか。
このところ公式戦5試合で
4勝1分けと絶好調で来てたのに、
大金星を献上しちゃいました。

マクゴールドリックが決定機を
2回も外したあたりで、
ブレイズの運が尽きるのが
サッカー界の通常運行なのですが。

今回はゴール前で「なぜにドフリー?」な
オリバー・バークの一撃が、
38番トゥアンゼベの腿に当たって
ゴールに飛び込みました。

コース的には、当たらなくとも
1点になってた感じ。

英語実況分析:Trickle

グリーンウッドの弱いシュート:

As the shot across the face of goal
from Greenwood.
He [Ah?] trickles one.

文法的にはHe でなければおかしいですが、
Ah みたいに言ってる気がします。
主語抜けの文かもしれませんが。

trickle は「ちょろちょろ流す」。

◇◇◇

マグワイアの同点弾のところ:

He was given far too much time and space,
and as all Blades fans know, he doesn’t miss
header chances from there!

単語は特段、なんてこともないですが、
とにかく驚速実況ですね!

 

では、お疲れ様でした。

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