第12節 ニューカッスル 2-1 ウェストブロム【開始19秒弾!】

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珍しいハイライト動画

Neel Downから先制点まで、
ずっと映しているという
珍しい公式動画です。

それもそのはず、開始から
ぬわんと19秒で得点。

しかし上には上がいて、
プレミア史上では最速7.69秒らしい。

1位は昨年達成された“7.69秒”!プレミアリーグ、キックオフからの最速ゴール集
海外サッカー、Jリーグ,日本代表…世界中のサッカー情報を網羅。独自の視点で注目試合を徹底分析。他では読めない重厚なサッカー記事を提供します。

ジョエリントンのボールの持ち方と、
そこからのスルーパスが素敵すぎる。

そして久々のアルミロン。
GKが絶対に取れないコースに
打ち込む技術!

◇◇◇

ドワイト・ゲイルの決勝点で、
超絶カーブ・センタリングを
入れたマーフィも巧みです!

英語実況分析:Run On

動画の最後、
ゲイルのヘッド弾のところ:

He’s got a run on Ivanovic, who else? (…)

As I say just get to march on Ivanovic again.

イヴァノビッチがここで2回も出てくる
文脈は不明ですが、ニューカッスルから
したら狙い目だったのかもしれません。

再三再四、イヴァノビッチのところを
突いていたのでは、と推察します。

可哀想なのはイヴァノビッチで、
実は開始19秒弾のところでも、
カラム・ウィルソンに

腕で押されているんだよね。

だから体勢を崩して
ヒール・クリアみたいになったと。

と、話がややズレてしまいましたが、
ここでは上の2つの単語の意味としては
「圧力をかける、攻撃をする」
意味で良いでしょう。

 

では、Have a premium Sunday!

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