第11節 シェフィールドU 1-2 レスター【旗壊しヴァーディ!】

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ロスタイム直前の痛恨ミス

今節はマクバーニーが得点も取り、
決定的チャンスも2回くらい
お膳だてしたのに…。

最後はフレックの凡ミスで、
もたもたしているうちに
膝あたりにバウンドが
当たった感じ。

かっさらわれて
ヴァーディーに劇的弾を
決められてしまいます。

あと3分程度で、
貴重な勝点1を
拾えたのに…。

11試合終わって勝点わずかに1!
これはプレミア史上で
最悪の記録ではないのか?

…と思って公式のレポートと、
シェフィールド側の記事を
読んでみたのですが、
それらしき記載はなし。

この件で続報あったら、
取り上げますね。

英語実況分析:Peel Away

マクバーニーの同点弾のシーン:

He peels away to the far side.

peel away で「剥く、はがす」

フェイントをかけてファーにDFを
「剥がした」って動作は
見られなかったのですが。
ま、よしとしよう。

◇◇◇

ラムスデールがこぼした球に
食らいついて、
ティーレマンスのシュートを
ブロックした場面。

Ramsdale will come out and looks to crave it,
drops it that is towards the goal just over the top.

crave は最近も取り上げましたが
熱望する、の意味。

◇◇◇

最後はナゾ語…。
ヴァーディの劇的弾の直後:

And he finishes… and just like that!
Leicester City [pauz]!
and Leicester City will take
all three points away from Bramall Lane!

ここの、発音で言うと
「パウズ」と聞こえる箇所
がどうしても分からず!

Leicester City は複数扱い
なので動詞の原形のはず
ですが、辞書をどうやっても
該当する音の動詞は
見つかりませんでした。

俺ちゃん
俺ちゃん

むむう!
他日を期すことにしよう。
ナゾ語として登録じゃ。

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