第20節 サウザンプトン 1-3 アーセナル【FAカップのリベンジ】

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中2日で同カード

実は中2日前の1月23日の試合
(FAカップ4回戦)にて、
同じカード、同じ会場で激突済み。

そちらの試合はサウザンプトンが勝利。
(↓以下がその動画です)

今回もセインツが先制点。
CKからお見事なチームプレイ!

しかしそこから、
ガナーズがリベンジ。

特に2点目と3点目のところ、
以前、トテナムに完膚なきまで
打ちのめされた時の
「寄せ過ぎ、詰め過ぎの過密プレス」
のような陣形になってたのは
気のせい?

第2節 サウザンプトン 2-5 トテナム【ソン・フンミン4連発】
サウザンプトンは前半にスパーズを圧倒。かなり極端な「ボールサイドの片側寄せ」作戦がハマり、さらにチェ・アダムスが無双のポストプレーで攻撃を牽引する!! しかし、ンドンベレのターンから舞台は暗転。ケイン➡ソンの4連稲妻カウンターで崩壊…。

英語実況分析:Side

動画すぐの、先制点のところ:

Armstrong, who sides it past Leno!

確かにこう言っているように聞こえます。

ですが、動詞side は自動詞のみ。
そして意味は「~の側に付く」。

これじゃアカン

ですので、ここはsidefoot
の略語的扱いかなと。

こちらは「transitive」とあり、
つまり他動詞です。

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